2026-09-15

ホラリー占星術での惑星時間、という学び。

いったい誰がこの記事を読むんだろう🤣🤣

4回目のホラリー占星術の学び。まだまだ初級が修了するまであと10回あります。
実践になるには、1年くらいかかるのかなー。

惑星時間、というものを学んできました。

私たちが普段、太陽暦で過ごしてますよね。月火水木・・・っていうアレです。
アレは、天を観測することに長けていたカルディア人が見つけた法則だそう。

カルディア・・・カルディア・・・カレンディ・・・カレンダーーーー!!

カレンダーの語源らしいです。トリビア。
さらに、このカルディアという語を英文辞書(分厚くていいやつ)で引くと
占星術師、という意味も含まれるんですって。

行ってみたいなぁ。カルディア地方。

そんなこんなで、惑星時間というものをなにかしらに使っていたそうです。
これは私の理解がまだ進んでいないだけで、これからわかるんだと思う。

惑星時間の規則はこのとおり。

土星(♄)、木星(♃)、火星(♂)、太陽(☉)、金星(♀)、水星(☿)、月(☽)

この規則を、1時間ごとに惑星を当てはめていくと、曜日が割り出せるようになるんです。

前々から、どうやって何曜日だったか日付を割り出すんだろうなって思ってたけど
この惑星時間という概念さかのぼることが出来ることを知りました!!

面白かったなぁ。

今日が火曜日なら、3000年前の何月何日は、何曜日だったかがわかるようになってる。
すごいなぁ。まだなにも出来ないけれど、世の中の不思議が一つ分かった感じ。

こうやって知識を次の世代に継いでいくのって尊いな、と感じた一日でした🪐

いったい誰が読むんだろう、

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