自然な製法で作っている古代ミネラル
私が古代ミネラルを推しているのは
その作り方が自然だったからです。
なにかを作る時に
素材そのものは安心・安全だとしても
化学的な製法で作られているものが結構あります。
例えば植物油の作り方。
大豆油、菜種油(キャノーラ油)、コーン油、ひまわり油、米油など。
圧搾といって、めいっぱい圧力をかけて材料から油を搾り取る方法と
ヘキサン処理といって、有機溶剤をまぜて油を抽出するやり方があります。
ヘキサン処理は溶剤が残らないように
基準があるそうですし、それをクリアしたものしか出荷していないはず。
ですが、私としてはできるだけ圧搾を使いたい。
「安全です」と言われているけど世界の基準でみると
全然安全じゃなかった、というものが山ほどあるからですね。
新しい技術は、ババーーンとメリットを強調する広告を出す一方で
デメリットに関してはあまり言わないものだし、そもそも新しい技術だからこそ
これから何が起こるかはわからないわけで。
私は慎重派なんです😂
なもんで、この古代ミネラルには歴史があり
何世代にも渡って人間が摂取してきた事実があるので
自分でももちろん取り入れますし、みなさんにおススメできる商品だと考えています。
そうそう、それでこの古代ミネラルの作り方なんですけどね。
まず、古代植物堆積層を採掘してミネラルが溶け出しやすい大きさに整えます。
完全な純水を作ります。
巨大なタンクに完全な純水と古代植物堆積層をいれて
ミネラルを抽出します。
このとき、添加物や化学物質は一切加えません。
抽出した水を、さらにろ過し、3日間待ちます。
さらに再度ろ過し、1週間待ちます。
そのあと不純物を取り除き、ボトルにいれて出来上がり。
この過程において
一切の添加物も薬品も使われていません。
水につけてろ過してきれいにしているだけです、わかりやす~~~
私たちの手元に届くのは、出荷基準が設けられていて
1リットルあたり40,000mg以上ミネラルが含有されてるものです。
文章だけでも想像できる製法って安全じゃないですか?
私はそういうものに信頼を寄せています。
古代植物堆積層は1億年かけて作られたものだそうです。
恐竜時代にみずみずしく生えていた植物が枯れ
朽ちてゆきまたその上に植物が積み重なって
微生物の働きで分解されながらも石灰化せずに地層として残っていた。
しかもそれが、地球の地殻変動や河川の動きで
1925年に発見されたそうです。
ミネラルが不足しているこの時代に現れた、レアな宝物のようです。
なにか大きな力の存在を感じてしまうのは私だけでしょうか。
必要なことは必要なタイミングで起こり得るんですね。
この堆積層っていうものは世界中にあるらしいですが
1億年まえのものは大変貴重なものだそうですよ。
日々の生活に取り入れてみませんか?






