古代ソマチッド取扱いを始めました!
知性があり、意志のある生命体が、自分の血液の中にいる。
そんな話を聞いてから、わっくわくが止まりませんでした!
このソマチッドという生命体。
顕微鏡でもみることができて、いままでは「血液の中のゴミ」って言われていたらしい🤣
不毛な扱い・・
でも、このソマチッドこそが生命の源でもあり
私たちの健康や、若さを左右するめっちゃ大事な役割を担っていたんですって。
ソマチッドを研究したのは、ガストンネサンというフランスの生物学者。
血液の中にうごめく生命体をみつけ、それをソマチッド、と呼んだ人です。
ソマチッドの観察をしているとあることに気が付きます。
健康な人と、癌患者のソマチッドの形態が違うことに。
ソマチッドは、その人の健康状態にあわせて、形を変えていく性質があるんです。
ということは、癌患者は、健康な人のソマチッドの形に整えればいいのでは?と考えたワケ。
そして、病院からも医者からも見放された、末期のがん患者1000人を集めて
クスノキの樹液からソマチッドを採取して作った「ソマチッド錠剤-714x」を投与しました。
すると・・・
末期がん患者1000人のうち、750人が回復したんです😯!
回復率75%!これはすごいですね。
ただ、ガストンネサンは医師免許を持っていなかったため逮捕、国外追放されてしましいます。
治らなかった250人が問題視されたんですね。
ですが、裁判にかけられても無罪を勝ち得ました。
それは、末期がんからガストンネサンによって救われた750人の力があったからです。
裁判で証言したそうですよ。
この逸話、すごいですよね。
そして、あるあるな話ですが、こういうものは、利権が絡むし(そもそも国外追放までしたのは利権側)
医療の闇ってやつですね~~
なもんで、知る人ぞ知る、な情報でいいと思います。
怪しいなーと思う方はぜひスルーして頂きたいです🤣
ただ、この社会毒まみれの社会を生きる中ですごーーーく有益な情報であることは
間違いないと思いますよ✨







