2026-07-30

情報は「信じる」のではなく「選択」するもの

情報があふれているから
食べ物ひとつとっても

あれを食べるとよくない

これを食べたほうがいい

振り回されるかたが多いです。

そしてこう言う

「なにを信じればいいかわかりません」

それこそ他責思考

「信じる」って、思考を止めて相手に判断をゆだねること

キレイな言葉だから使いたい気持ち、わかります。
でも、選んだのは自分、という感覚が抜け落ちてるから

発信している人に文句言ってみたり
表舞台に立っている人をなじったり、一方的にガッカリしたり

信じるんじゃない、選ぶんだ

納得いくまで調べよう。
それが苦手なら直感を使おう。

裏切られたと感じるならば
自分が勝手に期待していたことを知ろう。

そして自分の人生に集中しよう!

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