2026-05-19
ご褒美みたいな家族をもてたことが嬉しい
私自身、家系図精神分析をしてもらう機会をもっています。
過去2回、グループ分析してもらいました。
1度目は、初めての家系図精神分析。
手法を学びたくて講座に飛び込んだものの
いざ自分が分析されるとなると、体調を崩すというwww
ほんと、心と体って繋がってるなーーと実感しました。
やる!ときめて、実際に分析してもらうまでの1カ月
しつこい便秘になり、全然スッキリしない!胃が動いてないのがわかる。
便秘の人の精神性って、想像できますか?
・・・
秘密にしたいんです。言いたいこと言えない。感情を隠したい。
もはや言いたくもない笑
そんな状態で、いざ1度目の家系図精神分析を終えると
たくさんの涙とともに
まぁスッキリしました💩
あれだな、、、
感情、って、うんこなんだな、、、
そして2度目の家系図精神分析。
1回やったし、さすがにもう気づきなんてwwないだろww
とか思っててすみません、ふつうにまた泣きました。
私、家族っていうものに強烈に憧れがあって
あたたかい家庭が欲しくて欲しくてたまらなかったんです。
それが家系図にあらわれてて
まだまだ父母への怒りが消えてないこともわかり
無理に消化しなくていいことも納得できました。
(なんのこっちゃわからないよね)
そこから得た気づきが
ご褒美みたいな家族をもてたんだなーってことです。
ある人にとっては課題が浮き彫りに。
ある人にとっては究極の癒しになるのが、家系図精神分析という手法。
おいおい書いていきたいな・・・と思いつつ
腰がーーーおもたーーーいーーーー
タグ: 潜在意識
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